
雅樹さん、中国の漢詩と金子みすゞさんの詩
を暗記しました。
5年の国語の教科書からです。
「心ここにあらざれば、
視れども見えず、
聴けども聞こえず、
食らえども其の味を知らず。『大学』」
漢詩は声に出して言うと、
言葉のリズムを感じることができます。
「わたしと小鳥とすずと」は、
一人一人がちがうからこそ大切で、
すてきなのだということを教えてくれました。

体育のぴょんぴょん跳び、軽やかでした。
キャッチボール、ボールが相手にしっかり届きました。
ボールの受け取りも上手でした。
算数の分数は、通分、約分に気をつけながら、
黒板に計算しました。見事でした。
参観してくださった先生も
手順をしっかりと守って計算できたことを
ほめてくださいました。
発表の姿勢もよく、すばらしい発表でした。