「だいじ」を守ってそうじができることは、牧小の自慢の一つ。先日の代表委員会でも、そのことが確認され、今年も続けようということになりました。
今日のそうじは、まさにその「だいじ」なそうじができていました。
だ・・・だまって い・・・いっしょうけんめい じ・・・じかんいっぱいまで
そうじが始まった瞬間、学校中が静まりかえり、ちょっとしたおしゃべりをする子がいませんでした。6年生も、「下級生のお手本になるそうじをしよう。」と話し合い、今日はとてもしっかりやりました。6年生がその気になると、それがあっという間に学校全体に広がっていくのだということがよく分かりました。
牧小の誰も話をしないそうじは、今年本当の意味でのじまんになっていくような気がします。