お知らせ

本年度の重点目標は
勇気と優しさとわたし
  ~みんなが幸せになる学校~
 
オンラインユーザー1人
ログインユーザー0人
あなたは1231925人目です

お問い合わせ

牧之原市菊川市
学校組合立牧之原小学校
〒421−0501
牧之原市東萩間2082−13
TEL 0548−27−2314
FAX 0548−27−3575
 

携帯・スマホ QRコード

携帯電話、スマートフォンでもホーム
ページをごらんいただけます。
下のQRコードからどうぞ。

 

6年生のお部屋

6年生のお部屋
12345
2014/03/26

かずお先生に感謝しましょう

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
卒業式の時、鈴木かずお先生が6年生の姿を撮影してくださいました。その写真を、かずお先生はご自分で現像してくださって、子どもたちにプレゼントしてくれるそうです。離任式の日に、分けてくださるようです。卒業証書を校長先生からいただく時のりりしい顔、アーチの中をにこにこしながらおうちの人と歩いたときの顔。とてもすてきな写真です。
かずお先生に感謝しましょうね。
18:22 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2014/03/25

アルバムにらららららー。

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
卒業生が、卒業式の日にプレゼントしてくれた、手作りのアルバム。今日は時間があったので、ゆっくりそのすべてを見ました。一人一人の写真と一緒に、お手紙もあって、その言葉にまた胸が熱くなってきてしまいました。今日も誰もいない教室。さらに、他の学年の子も春休みで、静まりかえった教室。一人でアルバムをめくりながら、
「らーらーーー、らららららーーーー。らーらーーー、らららららーーーー。」
と、今日は「北の国から」をくちずさんでいました。
寂しい・・。みんな、何してるかな・・・。
17:39 | 投票する | 投票数(17) | コメント(0)
2014/03/20

教室に♪るーるーるるるー♪

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
1年生から、5年生まで元気いっぱい登校したのに、6年の教室には誰も来ません。そりゃそうです。きのう、卒業したんだから・・・。他の教室は賑やかなのに、6年の教室だけは、静か・・・。誰もいない教室で、わたしは一人寂しく、カーテンを取り外していました。
「♪るーるーるるるー、るーるーるるるー♪」
気づいたら、由紀さおりの「夜明けのスキャット」を口ずさんでいました。
それほど・・・・さみしいです。
14:36 | 投票する | 投票数(24) | コメント(0)
2014/03/19

さよなら 6年生 

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
別れの瞬間
君たちに どんな言葉を贈ろうかと 昨夜遅くまで考えた
考えたけど この言葉しか 浮かばなかった 
ありがとう
心から ありがとう
楽しかった毎日をありがとう
たくさんの感動を ありがとう

協力平の感動をありがとう 
友情ソーラン がんばってくれて ありがとう
たくさん発表してくれて ありがとう
楽しい毎日を ありがとう
先生という仕事が とても楽しいと感じた1年間だった ありがとう

もう みんなに教えることは 何もないよ
いくら絞っても 先生からは 何も出てこないよ
やるべきことはやったつもり 先生の人生を みんなに刻んだつもり

大人げなくて すくに脱線して だめなところも いっぱいだったけど
これだけは 胸をはって言えます
先生は みんなのことを一生懸命考えて 精一杯 がんばりました
やり残したことは何もありません

だから ありがとうの次には さらりとみんなに言えます
さようなら
みんなはもう 小学校はせますぎます

牧之原小学校からはなれ もっと違うことを学ぶ時間になりました
さようなら
2014年 3月 19日
わたしたちのクラスは 解散です
「ありがとう、さようなら。」



16:27 | 投票する | 投票数(21) | コメント(0)
2014/03/18

大切なお子さんをお返しいたします

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
 33人のお子さんを保護者の皆様にお返しする日がきてしまいました。
 4月に、みなさんのお子さんをお預かりした時「責任をもってがんばっていこう。」と決意した瞬間のことが、まだ最近のように感じられます。今年は一年がとても短く、あっという間に終わってしまいました。それは、それだけ、楽しかったということ。皆様のお子さんと一緒に生活したこの一年間は、本当に楽しかったです。毎日私もうきうきとして、学校に来ることがうれしくてたまらない、そんな幸せな毎日でした。
 思い出は、ここに書ききれないくらいあります。それらはすべて、400枚の学級だより「しるし」の中にありますから、思い出は消えることなく、いつまでも残ります。保護者の皆様にもよくしていただいて、多くの御協力をいただきまして、思いっきり子どもたちに集中できました。ありがたかったです。最後の最後「お別れパーティー」をみんなでしましたが、様々なおかしをつくっていただいて、最後まで保護者の皆様の温かさに感激しました。こんなに楽しかった一年間を保護者の皆様からいただいて、感謝しています。ありがとうございました。
 友達関係で悩み、苦労してしまった子がたくさんいるこの子たち。ある保護者の方からは、始まってすぐの時、「先生、頼みます。うちの子を助けてください。」とお話がありました。また、他の保護者の方から、「この子たちの人間関係が、ちょっと難しくなってきたから、先生なんとか修復してあげてください。」と言われました。そんな皆様の声を聞いて、この一年は保護者の皆様の願いを叶えようとがんばってきたつもりです。わたしだからできたことがあります。しかし、わたしではできないことも数多くありました。皆様のすべてのご期待に応えることができなかったことについてはお許しください。でも、わたしはわたしなりに、精一杯のことをしたつもりです。
 皆さんのお子さんは、とってもいい子です。それは一年間の生活で、よく分かりました。優しくて、思いやりがあって、親切なお子さんです。人を大切にする気持ちがここまで豊かな子どもたちとは、なかなか出会うことはできません。わたしも皆さんのお子さんにずいぶん助けてもらいました。いたずらも一人前ですが、思いやりの気持ちは超一流。この子たちと生活することで、わたし自身、「人を大切にすること」を考えることができました。お子さんから学んだことも、たくさんあります。
 これから中学生になります。今まで以上の難しさも出てきます。困ったことがありましたら、微力ですが、わたしにも声をかけてください。皆さんと一緒に、お子さんのことを考えたいと思います。お子さんが中学、高校、大人になっても、いつでもお声をかけてください。なにしろわたしはお子さんの生涯応援団長ですから、時には頼ってください。
 別れにあたり、寂しさだけがつのります。悲しみがこみ上げてきます。力及ばなかったことを悔いております。その非力さをお許しください。その未熟さをお許しください。わたしはわたしなりに、精一杯やったのです。わたしの人生の一部をお子さんに全力をかけ刻んだつもりです。
明日、大切な、大切なお子さんを、確かに、お返しいたします。
一年間、ありがとうございました。6年間の子育て、お疲れ様でした。
15:58 | 投票する | 投票数(23) | コメント(0)
2014/03/17

別れの時がやってきます

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任

 「だれかと出会うということはとは、別れがまた一つ増えたということ。」あるお坊さんから教えていただいた言葉です。人は、出会った人と永遠に一緒にいるなんてこと、絶対にできないんだ。
 例えば、隣にいる友達を見てごらん。まだまだ中学で、共に学ぶ仲間もいれば、違う中学に行く友達もいる。違う中学に行く友達とは、明日別れる。明日が終わったら、なかなか会えなくなるだろう。今まで、小さい頃からずっといっしょにいた仲間との別れが目の前だ。
 美舞さん、かの子さん、裕太さん、愛音さん、あげ羽さんはもっと大きな別れの時だね。君たちの方が、この別れはつらいかもしれない。ずっといっしょにいた仲間と別れて、新しい扉を開く。そして新しい友達をつくる。でも、その友達とも必ず別れの時が来る。永遠に自分の近くにいてくれる友達なんて、存在しないんだな。
 家族とも、いつまでも一緒にはいられない。どこかで必ず別れがある。いつもそばにいて、自分をはげましてくれて、いつもご飯をつくってくれて、けっこう口うるさくて、そんな家族ともいつか別れが必ず来る。
 先生だって。先生が君たちの先生ではいられるのはあと2日。明日の卒業式が終われば、先生は君たちの先生ではなくなる。実は、先生、そのことが寂しくて仕方ない。顔では笑っているが、心の中はどきどきしている。君たちの担任でなくなることがいやでたまらないでいる。もっとみんなと、勉強したい気がする。
 でも、それはそれで不幸なことなんだ。先生たちもそれぞれ違った人生を歩んでいるから、先生によって教えてあげられることは違っている。いろんな先生と出会い、いろんなことを教わった方がいい。先生が教えることはもう何もない。だから、君たちは、先生からも卒業していく。
 人生は別れの連続。君たちも、これから多くの人と出会い、出会いの数だけ悲しくてさみしい別れがある。そんなこと考えると、別れるのがいやだから、出会いたくないと思ってしまうかな。そうじゃない。別れても、別れても、新しい出会いを求めていくんだ。別れは必ず来るけど、出会いも永遠に続くんだ。人の一生なんて限られてるから、生きている間に一人でも多くの人と出会うといいよ。別れることをおそれちゃいけない。
 牧之原小学校と別れる明日。学校、4年生や5年生、隣の友、先生たち、明日はいろんな別れを体験する。たくさんの人やものを失う。でも、それは次の出会いのために必要なことだから、別れのつらさ寂しさをしっかりと心で受け止めましょうね。
 先生は、決めています。君たちが卒業したら、次にあうのは8年後。その間、この中のほとんどの人とは、会うこともないでしょう。でも先生は、みんなに会えなくなっても、担任ではなくなっても、ずっとみんなのことを応援しています。この一年間は、先生が応援団長をしてきましたが、担任は終わっても、永遠に応援団長をするつもりです。だから、来年も、遠くから、君たちにエールを送り続けているよ。「フレーフレー。」って、君たちに向かって大きな声を出しています。つらいとき、うまくいかないとき、がんばらないといけないとき、耳を澄ませば、かすかに聞こえるかもよ。別れたからもうおしまいじゃなくて、別れてもいつもでも君たちの背中でエールを送っているから、顔は見えなくなっても、先生の声を時には心の中で感じてね。「フレーフレー。」だからね。
「ウホーウホー。」は先生の声じゃないからね。その声は、人違いです。
20:27 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2014/03/15

楽しさって

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
 みんなが楽しいと思えるクラスをつくりたいと、そればっかり考えて1年やってきました。学校に来るのが楽しくないと思っている人が何人もいたから、そんな子が一人もいないようにしようと。そんなクラスにして、子どもたちが伸び伸びと生活できることが、「教師」の仕事ですから。それは、どの先生も考えているだと思います。先生だけではありません。おもしろくない教室、つまらない学校にしていこうと思っている先生なんていないと思います。
 「みんなが楽しく」ってことを常に考えていると、一人一人のちょっとした変化に気づくようになっていくんです。「おやっ、いつもより元気がないなぁ。」「あれっ、いつもと表情が違う。」「今日は元気なあいさつが帰ってこない。」「いつも一緒の子と離れてるなぁ。」そんなみんなの様子に敏感になります。そんなときは、すぐに声をかけてきました。「何かあったの。」「どうしたの。」6年生ぐらいになると、何かあってもなかなか話さなくなります。「別に・・・。」と答える子もたくさんいました。「自分で何とかしてみようと思っているのかなぁ。」と判断して、そんな時は様子を見ます。まずは自分で何とかしてみようと思えるってことは、大事なことですから。でも、ほっといたりはしません。「どうしようもなくなったら、先生に言ってよ。」と言います。そしてその後、様子をちらっちらっと見ています。
 どうしようもなくなって、「先生・・、実は・・・。」とやってくることもあります。悩みの原因のほとんどは、友達関係でしたね。家族のことで悩んでいる子もいましたね。でも、それは少数で、ほとんどは友達との関係。みなさんは、友達関係を築いていくことに難しさを感じてしまった子どもたちだったんですね。そんな相談は、男子よりも、女子の方が、圧倒的に多かったです。先生は男ですから、女の子の気持ちはよく分かっていませんが、女の子たちの友達づくりは男の子よりも難しいのかもしれませんね。もちろんも男子の相談もたくさんありました。「無視されている気がする。」という相談が、男子は多かったです。
 悩みをよくよく聞いていくと、その内容はささいなことです。ちょっとした誤解や何気ない行動です。それが気になってしまうんですよね。先生もそうです。友達からどうも避けられてる気がする。友達がこっちを向いてひそひそ話をしている。話の輪に入ろうとすると、さっとみんながいなくなる。こんな悩み相談が次々にありました。それも、それぞれの話を聞いてみると、誤解であったり、かんちがいであったり、とにかく言葉のキャッチボールが足りないから感じてしまうことであったので、関係する子を全員集めて、一人一人が思っていることを声に出させていけば、みんなはけっこう簡単に、すっきりと悩みを解決していきましたね。振り返ってみれば、解決したのは先生じゃなくて、すべてみんなです。先生はただ、「みんなで話し合ってきなさい。」っていうだけでしたね。
 話し合いが終わる頃には、みんなはいつも笑顔が戻っていた。その笑顔を見ていると、やっぱり言葉は大切だ、言葉のキャッチボールだなって思えてきました。まだまだ子どもですから、いろんな出来事を経験して心を成長させている時ですから、友達に対する失敗があって当然です。そんな子ども同志の失敗は、子どもを信じて子供に任せることが大切だなぁと、みなさんと出会って思いました。先生の役目は、糸がこんがら
かった時にほどいてあげること。子どもの声を聞いてあげること。整理してあげること。それくらいでした。みんなは、「先生のおかげで・・・。」とありがたいことを言ってくれるけど、そうじゃない。先生は整理をしてあげただけ。解決したのは、みんなです。自分たちの力なんですよ。
 以前、80%楽しければいいという話をしましたね。覚えていますか。
 「楽しさ」というのは、みんなと生活をするのであれば、100%というのはありえないと先生は考えているんです。学校での友達との一日をふり返って、100%楽しかった、ということは、何もかもすべて自分の思い通りになったということです。なんのがまんもしなかったということです。少しは自分のことを我慢して、だれかのために楽しさをけずらないと、みんなが「楽しさ」を味わえない一日になってしまうと思っているんです。
 朝、教室に入って、窓を開けてくれる人がいます。すぐに遊びたいという気持ちをがまんして、窓を開けてくれます。次に来る人は、その人のおかげで、新鮮な空気でいっぱいの教室に入ることができ、気持ちよくなります。花瓶の水替えはくさくて、みんなが嫌がる仕事です。でも、においを我慢して水替えをしてくれる人がいるから、他の人が気持ちよくなります。集団で生活していくということは、お互いが20%ぐらいの我慢をしあうことで、みんなの「楽しさ」を保つことができるのだと思います。みんなが、80%楽しい毎日ということを意識してみんなのための我慢を20%ずつ出し合えば、お互いの我慢を受け取り合って、結局は80%が100%になっています。いえいえ、120%の楽しさと感じながら一日を終えることだってあります。学校での楽しさとは、周りの人と20%の我慢を分け合うことだと思います。もちろん、その考えは学校の中だけでなく、大人になったときにも大切なことだと思います。人は一人で生きていても、楽しくありません。
 みんなは20%を誰かのために使う生き方ができるようになったから、今、楽しさを感じているんだと思うよ。そんな生き方を中学生になっても、高校生になっても、大人になっても、続けてくださいね。きっと幸せな毎日になりますからね。
 楽しさって、自分一人だけでなんとかなるものではなく、みんなで作り上げていくもの。楽しさって、お互いがちょっとの我慢をし合うことで何倍にも育つもの。楽しさって、時には守るためにみんなで立ち止まって考えなきゃいけないもの。楽しさって、自分の大事な命を大切だって思えること。いろんな悩みを抱えていたわたしたちのクラスを、楽しさであふれるクラスに変えることができた君たちは、いつまでも楽しさを味わえる人生を送ることができますよ。うん、そう思う。
10:55 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2014/03/11

6年生が残すもの

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
 チャレンジタイム、たくさんの4年生が原っこルームにやってきます。5年生、6年生がこの1年間がんばってきた協力平を、受け継ぐためです。6年生が、4年生に、踊りの指導をしているんです。
19:54 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2014/03/07

6年生のCOSMOSにじーん

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
今日は、ほかほかコンサート。6年生に感謝の気持ちを伝えるコンサートでもあります。各学年から心のこもった歌や出し物が披露され、さらに、企画・運営の5年生がとてもがんばってくれて、本当に、心がほかほかしました。
6年生も、ありがとうの気持ちを込めて、「COSMOS」を歌いました。
この歌に・・・、感動してしまいました。
指揮をするわたしは、子どもたちの目の前にいましたが、その本気さに、その美しさに、圧倒されました。練習での歌声も見事ですが、今まで聴いた中で、間違いなく一番です。胸が熱くなってきました。

子どもたちの顔を一人一人見ながら、指揮をふりました。
いろんなことを思い出していました。
悩んだこともあったけど、こんなすばらしい合唱ができるようになったんだなと。
この子たちの確かな成長を感じ、もう、心の中は泣いていました。

そのあと、「ふるさと」、わたしの出番です。
もう、感動したまま、自分の番がきてしまい、涙が止まらなくなってしまいました。
本当は、もっと上手なのに、言葉つまり、うまく歌えませんでした。
でも、6年生に感謝の気持ちを込めて、最後までがんばって歌いました。
下手でも、思いは伝わったかな。

6年生が大好きです。

6年生のみんな、ありがとう。

みんなの担任になれて、よかったです。

幸せな1年間でした。

最後は、5年生のアーチの中を、にこにこ顔でくぐり、終わりました。
この笑顔が物語っています。
とてもすてきな会でした。
   

5年生のみんな、ありがとう。
17:10 | 投票する | 投票数(16) | コメント(0)
2014/03/06

ありがとうを伝えよう

Tweet ThisSend to Facebook | by:牧之原小教務・6年担任
 6年生は、明日、ほかほかコンサート(6年生を送る会)の中で、1年生から6年生までのみんなに、「ありがとう」の気持ちを、「COSMOS」の歌で伝えます。
 先日の「感謝の会」では、お父さんやお母さんに「ありがとう」の気持ちを伝え、大変喜んでもらえました。

 ありがとうを伝えることの大切さを感じました。ですから、明日のコンサートでは、全校のみんなにしっかり伝えられるよう、練習をがんばってきました。
 こんどは、全校のみんなに「ありがとう」を伝え、喜んでもらいたいと思います。
 さらに、ほかほかコンサート(6年生を送る会)は、6年生のみんなが全校のみんなからありがとうを伝えられる会です。各学年の、心のこもった音楽発表が楽しみです。
 わたしも、6年生には感謝しています。「楽しい一年間をありがとう。感動をありがとう。」そんな気持ちを、わたしも、子どもたちに伝えたいと思います。
16:40 | 投票する | 投票数(14) | コメント(0)
12345

学校だより・グランドデザイン・2012年度のできごとはこちら

学校の風景

リンク先

菊川市六郷まちづくり協議会
https://65mdc.org
のホームページです。
ぜひごらんください